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62件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1950-11-22 第9回国会 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

草葉隆圓君 只今千田委員の御発言には、私も賛成でございますが、会期が大変短かく、来月の八日まででございますから、一つ理事会で御相談を願いまして、大体何曜日に委員会を開くということを一応お決め願つて、そうしてこの会期中に、今千田委員の御意見もありますし、そういう案件を大体御予定願つて、御進行願つたら結構ではないかと思います。

草葉隆圓

1950-04-29 第7回国会 参議院 通商産業委員会 第26号

玉置吉之丞君 議事進行について……只今の中川君のお話の理事会を開いてやるということでありますが、これはそう大して時間がかからないから、ここで五分間程休憩して、理事会を開いて頂いてそこで大体の本案の今後の取扱方をお決め願つて、而して後に質問を継続するなり、審議するということを決して頂きたい。

玉置吉之丞

1950-04-01 第7回国会 参議院 建設・地方行政連合委員会 第4号

結局におきましては、我々の微力というところがまあ基調をなすのでありますが、立案及びその進行箇所におきまして、極めて地方的でございまして、低調でございまして、特に東京のように各方面の機関が強い中枢を持つておりまする所では、極めて案の立て方、進行のされ方に微弱なものがございますので、今度改めまして、関係各官庁、地方経済団体等も所要な共同立案者のような形式をお取り願う、そうしてそこでお決め願つたことを我々

石川榮耀

1950-03-27 第7回国会 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第19号

ですから「連絡を得て」というのは、取つた方がいいという意見を申述べたのですが、小杉委員から、これはあつた方がいいと、駄目詰めなんだ、碁で言いますと駄目詰めなんで、駄目は詰める必要はないので、これは取つた方が正しいと思いますから……併しお決め願つてから言つてもしようがないのですが、重ねて私はそういうことを申上げて置きたい。

北條秀一

1950-03-16 第7回国会 参議院 予算委員会 第15号

補正予算でお決め願つた地方公共団体への貸付金の十八億円の回收も思うように回收できません。こういうことを考えますと歳出の方で或る程度不用額が出まするが、收入不足の方が多く、租税收入の増と專売益金減收を比べますと余り差はありませんのであります。今から自然増收が出るということを考えるのは無駄なことではないかと考えるのであります。

池田勇人

1950-01-21 第7回国会 参議院 議院運営委員会 第12号

それで今日議院運営委員会予定案件として大分沢山案件をここに載せてありますが、委員の御出席の関係で二十三日の午前あたりに延ばされるものもあるかも知れませんが、大体質問をなさる方の順序の都合なり何なりから言つて、二十三日の本会議運営に必要なことは、少くともお決め願つて置いた方がいいのではないかと思います。

河野義克

1950-01-21 第7回国会 参議院 議院運営委員会 第12号

それでその追悼演説は二十三日におやり頂いてもよろしうございますし、その後の日でもよろしいかと思いますが、いずれにいたしましても二十三日にやることを考慮いたしますれば、追悼演説をなされる方の御準備もあると思いますので、今日どなたがおやりになるかということをお決め願つたらいいかと思います。

河野義克

1949-09-27 第5回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第7号

いずれにいたしましても、こちらの常任委員諸君が一應下折衝せられたものでございまして、その方々のお考えも、やはりこちらの考え方をお傳えして、お聞きする方が、本当ではないかと思いますので、他の御意見がありますれば一應お傳えいたしますが、今三号一本ということにお決め願つて置くか、或いは衆議院常任委員長の意向も考える必要があり、それまではつきりお決めにならずに運営委員長にでもお任せ願うということになりますか

小林次郎

1949-07-07 第5回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

小川久義君 この派遣の問題はいろいろ地方の要望があると思いますし、この間北海道の方からも夏になると北海道へばたばた來て貰つては困る、出費が多くて大変に迷惑すると、そういうことを北海道の方からしばしば言つて來ておるのですが、これは事後承認は仕方ないが、これから何か突発事故に対する調査に限つて出張をお願いするということにして今後は閉会中には通例的のものはやらないということを又ここでお決め願つておいた方

小川久義

1949-06-29 第5回国会 参議院 法務委員会 閉会後第5号

これはもう少し行き過きているからやはり令状を出し得る程度までの疑いがなければ、たとい部下と雖もそういうことはしない方がよいということになるかどうかということを或いはお決め願つて、檢察廳においても檢事の諸君などともお話合いをして頂いて、問題にならないように……、外部からの問題が起るということを心配してお尋ねいたしておるんです。そういう点について御意見があればおつしやつて頂きたいと思います。

松村眞一郎